比べてみよう昔の米づくり

千歯こきを使って脱穀する小学生4人と使い方を教える水神公園どんどんの会会員

御前崎小学校5年生38人が12月14日、水神公園どんどんの会の協力のもと、江戸時代や明治時代の道具を使った稲の脱穀やもみすりを体験しました。児童らは同会の会員から千歯こきや木臼などの使い方を教わり、自分たちで植え、刈り取った稲穂からもみをより分け、もみ殻を外して玄米にしました。

この記事に関するお問い合わせ先
総務課
〒437-1692 静岡県御前崎市池新田5585番地
電話:0537-85-1132
ファックス:0537-85-1136

メールでのお問い合わせはこちら

更新日:2018年03月09日